あっぷりノート

あっぷりノート

大きなお世話を、小さなお世話に。

自転車のパンク対策には“空気圧”がキモ。

クロストレーニングが計画通りに進みませんでした。


クロスバイクがパンクしてしまっていたからです。

 

 

パンクの原因


自転車屋に持っていき、調べてもらったところ、細い金属片がチューブに刺さっていたことが原因だったことが分かりました。


ホッチキスの針よりも細い金属片だったのですが、おそらく先週末に24kmライドをしたときに踏んだものと思われます。


その日以降、調子が悪かったので。


異物がチューブに刺さるリスクを減らすには、空気をしっかり入れておく必要があるのですが、そのメカニズムをこのサイトがうまく説明してくれています。

 

毎週末欠かさず空気入れをしていたつもりでしたが、不十分だったようです。

 

 

パンク対策に


タイヤ(チューブ)に最適な空気圧を確認したうえで、適正な空気を補充してあげる必要があるみたいです。


知りませんでした…


そのためには空気圧計(ゲージ)が付いてて、高圧力で空気が入れられるポンプがほしい。

 

 

CYLVAには初期装備で仏式→英式のアダプターがついてはいますが、普通の空気入れでシロウトが入れるには限度があります。


なかなか満足に空気が入れられません。

 

逆に入れすぎもよくありません。


そんなときは便利ツールを使うのも手です。


どうしてもムリなら頼ろうかな。

 

 

あっぷりへんしょん ~一難去ってまた一難~


高山トレーニングのあと、筋肉痛にあえいでいたので自転車でトレーニングをしたかったのですが、タイミングが良くなかったです。


無事パンクは治ったので再開しようと思ったら台風の到来です。


おとなしくフォアフット着地のトレーニングをしていようとおもいます。