あっぷりノート

あっぷりノート

大きなお世話を、小さなお世話に。

馴染みの旅先として山中温泉を再訪する

冒険家を卒業せよ


33際を過ぎたら、冒険家を卒業しよう。そろそろ馴染みのメニューと旅先をつくろう。

(中略)

30代は遊びも仕事も深める年代である。「外れクジ」ばかり引いている暇はない。

とは、『あたりまえだけどなかなかできない 33歳からのルール』からの引用である。


ということで、8月に来た山中温泉にまた来てます。


地元の方が「11月はもっといいですよ」と教えてくれたからだ。


そしてその意味が来てみてすぐにわかった。


鶴仙渓の紅葉が格別なのだ。


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同じ宿泊先、東尋坊、恐竜博物館もふくめて馴染みのコースにしよう。

年2で来たいね ──


家族でそういう話になった。

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