あっぷりノート

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大きなお世話を、小さなお世話に。

ケルト音楽の扉を叩く ~第一の扉~

民族音楽の中でも好きな「ケルト音楽」。
 
DTMマガジン》のバックナンバー(2013年10月号)で企画されていたので遅ればせながらやってみる。
 
まずはミニマム版を。
 
 
ケルト音楽に惹かれたきっかけはいくつかある気がする。
 
スコットランドで感銘を受けたから。
 
ケルトの神話が中2ゴコロをくすぐってきたから。
 
いや、結局FF4のアレンジ盤《Celtic Moon》の影響が一番強いかも。
 
ケルト音楽は前からアレンジリストに載せたまま着手できていなかったので、これをきっかけにかじってみよう。
 
 

▼お手本

フレームワーク鑑賞法でまずお手本を分解する。
 
お手本はこの3つ。三人よれば文殊の知恵だ。
 
Welcome to our town!
 
 
イーリアンパイプスのジグ
 
 
ジグセッション
 
 
お手本と全然違うやないかぃと云わんといてください。
 
まだまだ、これから!
 
(続く)
 
 
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